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サッカーの結果報告と、もう一つの結果報告

ルキルキ達のサッカーの結果報告ですが、
結論から言うと、

残念ながら3位で県大会出場はなりませんでした

準決勝で、市内ナンバー1チームに0-1で負けてしまいました。
残り2分、まさに今回のワールドカップ決勝と同じように、
ちょっとした気の緩みから点を入れられてしまいました。

みんな大泣きでした
※特にルキルキ

でも、すごく良い経験をしたと思う。
「結果が全て」ではあるけれど、
君たちには、まだまだ先がある。
今回の経験から学んだ事は今まで以上に大きいはず。

でしょ?
サッカーノートに書いたよね?

失敗し、反省し、改善し、練習し、挑戦し

PDCAをひたすら繰り返そう。
パパも付き合うからさっ!

そんな訳で、ルキルキ&パパのマネジメントは残念な結果となったけど、もう一つ、大事な結果報告があります。

それは・・・、

健康診断の結果報告

血液・血圧・心電図・レントゲン・尿
前の日少し呑みすぎたにも関わらず、まったく問題ありませんでした。
良かった、良かった

これも、ルキルキ達とのサッカーの練習のおかげかな?

何はともあれ、
これからもパパ&ルキルキは、
結果を追い求め頑張っていきま〜す♪

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親子サッカー大会で大奮闘したのは・・・

今日は素晴らしい天気の中、親子サッカー大会が開催されました。

高校サッカーの試合時に父兄から、
「今日は直ちゃん日和だね!きっと点獲るね!」
なんて言われたのを想い出します。
何かが起こる・・・、
朝からそう確信していました。

親子サッカーという名のとおり、
父親⇒母親⇒6年生の順で試合を行い
総合得点で勝敗を決めます。

第一試合、父親キックオフ。

皆さんマジです。
子供のために必死です。
均衡を破って先制ゴールを挙げたのは

もちろん僕です。

まずは1点、
なんて言ってたら交代させられちゃいました
もう1点重ね父親は2対0で勝利。

次いで母親キックオフ。

のんびり、まったりスローな雰囲気の中
均衡を破ったのは、

ウチのママでした。

ペアゴール?
チームは大盛り上がり。

「岩山さん家大活躍じゃん!」

ここで終わっていればそうだったかも知れない。
しかし、調子に乗ったウチのママを止められるのは、
もう誰も居ない・・・。

2点目ゲット!

そして3点目ハットトリック!

完全に僕の存在を消し去ってくれました
ベンチの雰囲気は、「岩山さん家大活躍!」ではなく、「岩山ママ大活躍!」に変わっていきました。
ここまで来ると、もうアッパレです
完全に僕の負けです。

しかし、話題を独りでかっさらっていったウチのママ、
ハットトリックの代償は、

足の親指打撲(骨折かも?)でした。

2試合目はもう力が残ってなく、結果は3位。
今後「直ちゃん日和」は、「ママ日和」に変わりそうです。

みなさんお疲れ様でした。


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夢を叶えるサッカーノート
ウチの子達がサッカーノートを書きだして1年になる。

きっかけは、憧れの先輩が書いていたから。
試の後、ぎっしりと反省点や課題を書き
それに対しコーチからのコメント。

もちろん、書いた後は練習を励む。

ウチの子達も試合の後、
得点シーンや、得点数・アシスト数の記録、
そして反省点や課題を書き、
それに対し、パパからのコメント。

親子のコミュニケーションツールにもなってます

先日、知人から「中村俊介のサッカーノート」が話題となっている事を聞き、気になったので早速本屋へ、結局購入しちゃいました。


※本+サッカーノート

俊介の開発したサッカーノートには、ある程度書く事が決まっており、でも、自由に書き込めるスペースもあり、優しく上達する方向へ導かれる感じを受けました。
まるでライフデザインノートのように。

ただ、このノートにこのまま書きこむのでは芸がない。

負けず嫌いなパパの闘争本能に火をつけてしまいました

と言う事で、パパオリジナルのサッカーノートを作りました。
イラストレーターで本格的に。
俊介のサッカーノートを上回る出来です。(※自画自賛)

どんな感じかと言うと、

左半分は、試合に対する評価・反省・課題・改善点。
そして次の試合までに何をすべきか?
なおかつ、得点・アシスト数の記録管理にもなるよう。

右半分は、課題・改善点に対しどのような練習を行ったか。
その練習でどのような結果や記録が生まれたか。

そして次の試合に挑み、
結果に対して新たな左半分を埋めて行く。

そう、このノートはPDCAへ優しく楽しく導くノートである

大人でさえ中々できないPDCA。
子供のウチから自然と身に付けてしまったら
これは凄い武器になることでしょう。

俊介が一流のサッカー選手になれたのも、
小さい時から付けていたサッカーノートにより
PDCAサイクルを自然に回してきたからだと思う。

本の中で俊介はこう語っている。
「サッカーノートを付けたからといって必ずしもプロになれるわけではない。つけてないサッカー選手もたくさんいる。これはあくまでやり方。僕の好きなやり方。」

サッカーノートをつけることが目的ではなく、
サッカーノートにより「自分なりのやり方(PDCA)」を身につけることが目的。
そのためのパパオリジナルサッカーノート。

子供達が幸せな人生を送るための一つの術。

パパから二人の子へ伝授します。


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想い出と感動をありがととう

サッカー少年団の卒団式に参加した。
ウチの双子は3年生だから見送る方だけど。

卒団生も、父兄も、監督も、コーチも、涙・涙
感動の式だった。


※右下の赤いのウチの子

会長の言葉は特に僕の涙を誘ったね。
「ありがとう。こんなに楽しい経験をさせてくれて。」

本当にその通り。
二人がサッカーをやってくれているおかげで、
僕は人生を楽しませてもらっている。

ありがとう

3年後、二人はこの壇上に立つ。
そして僕も今の父兄と同じように感動で涙するだろう。
もしくはそれ以上に号泣するだろう。

あと3年間しかない。
僕も二人も毎日が本気だから、
きっとあっと言う間に過ぎてしまうだろう。

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サッカーは素晴らしい!
小学校3年の時、友達からすすめられてサッカー少年団に入った。

習い事とか何もやってなかったから、サッカーに思いっきりのめりこんだ。
ちょうど「キャプテン翼」が始まったあの頃。
月・水・金・土は夕練、火・木は朝練、日曜日は試合みたいな。

サッカーは僕に向いていた。
かなり上手くなったし。
すごく天狗になってたし。

だけど4年生のとき、僕の鼻を簡単にへし折る凄い奴が転入してきた。
後にJリーガーとなる、でかくて早くて強くて凄い奴が。
でも、そいつとやるサッカーは凄く楽しかった。
チームも凄く強くなったし。
ゴールデンコンビなんて呼ばれたりして、6年生の時には県大会ベスト8まで勝ち進んだ。

卒業を向かえ、そいつはサッカー部のある中学へ、僕はサッカー部のない中学へ進んだ。

僕にとっての人生の分岐点だと今でも思っている。
別に僕がJリーガーになれたとは思わないけど、この日を境に僕はサッカーにかける大きな夢と希望と情熱を失った。
心にぽっかり穴が開いたような。

高校に進み再びサッカー部に入ったときには、皆との差はかなり開いていたっけ。
ただ、やはり僕はサッカーに向いていた。
レギュラーの差を獲得し、県大会ベスト8まで進んだ。
毎日がサッカー・サッカー・サッカーだった。
共に戦い、共に笑い、共に泣いた、今でも集まる最高の仲間達。

サッカーに出会えて本当に良かったと思ってる。
サッカーをやってきて本当に良かったと思ってる。

大阪に家出したときも、淀川の河川敷で転がってきたボールを蹴り返した事がきっかけで、カフェのマスターと知り合い、バイトさせてもらい、サッカーチームをつくり、優勝したりと、色々な人と出会い、素晴らしい経験をすることができた。

地元富士市に戻ってきたときも、小学校時代のサッカーの先輩のチームに誘われ、多くの人と知り合い仲良くなれた。

そんなサッカーを子供にやらせたい・・・

お腹の中に双子の男の子がいるってわかったとき、一番に思ったね。
それからはもう、サッカー三昧&サッカー馬鹿?

マイクをお腹にあて「キック!キック!」と胎教もしたし。
目の見えてない子供たちをテレビの前に置き、日本代表の試合もみせたし。
一歳のプレゼントは、もちろんサッカーボールだし。
歩く前からサッカーボール蹴らせたし。
庭は一面芝を敷き、マイサッカーゴールも作ったし。
幼稚園の園長にサッカーチームをつくるよう直談判したし。

サッカーを通じて、僕と子供達は強い絆で結ばれている。
サッカーを通じて、子供たちと人生を楽しんでいる。

この関係をいつまでも大切にしたい。

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