岩山直樹税理士事務所の1階は、誰もが気軽に相談できる『相談カフェ』
25年の歳月を経て親から子へ

ルキルキ達のサッカー長野遠征に追っかけしてきました

朝4時出発〜到着は8時。
久々に会う(1日ぶり)二人。
連日の猛暑で少し疲れが見えましたが、一生懸命やっていました。
たった1日ですが、少したくましくなった二人を感じました。

予選、そしてトーナメント全11試合。
結果から言えば、一度も負けなしで優勝。

とても簡単に書きましたが、それもそのはず。
二人にとっては「優勝」以上に得たものが、たくさんありましたから。
素晴らしい経験になったと思います。
親も子も。


さて、子供達が来ている黄色と黒の縦縞のユニフォーム。
昔と変わらない、ちょっと古いデザイン。

子供達の宿舎に遊びにいくと、洗濯されていました。



懐かしいな〜
なんて眺めていると隣から関係者が、
「このユニフォーム25年前から使ってるんだよ」って。

え!?

25年前!?

そう、25年前の12歳とき、
僕達はこのチームの第一期生でした。
僕達はこのユニフォームを着て試合をしてました。
その時のユニフォームが、いまだに引き継がれているとは。

そして何より、

パパが着たユニフォームを、ルキルキ達が着ている

これはもう感動なんてレベルではありません。
運命的な何かを感じました。

親から子へ

本当に素晴らしいですね。

にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 富士情報へ
スポーツ&サッカー / comments(0) / trackbacks(0)
Comment








Trackback
この記事のトラックバックURL: http://iwayama.de-zai-n.com/trackback/103